AzureGreen: King Cobra Snake変化を恐れず進化する精神
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このペンダント「King Cobra Snake」は、古代から続く蛇の象徴性を凝縮した護符であり、知恵・再生・守護・変容の力を宿すとされます。コブラはインドや東南アジアで神聖視される蛇で、特にヒンドゥー教ではシヴァ神の首に巻かれたナーガ(蛇)として知られ、宇宙の循環と生命の永遠性を象徴します。古代エジプトでもウラエウス(王冠に飾られたコブラ)は王権と太陽神ラーの守護を示し、蛇が頭をもたげる姿は「覚醒した意識」「霊的防御」を意味しました。
蛇は脱皮によって新しい皮を得ることから、古来「再生」「不死」「変容」の象徴とされてきました。特にコブラはその威厳ある姿勢と毒の力から、「破壊と再生」「知恵と危険の両義性」を体現します。銀色の素材は月と直感を司る金属であり、精神的な浄化と保護を強めると信じられています。
現代的な解釈では、この「King Cobra Snake」ペンダントは、自己の内なる力を目覚めさせる象徴として用いられます。蛇のうねる形は生命エネルギー「クンダリーニ」の流れを表し、背骨を上昇して意識を高める霊的覚醒の過程を示します。頭をもたげた姿は「恐れを超えた知恵の顕現」であり、持ち主に洞察力と決断力を授けるとされます。
つまりこのペンダントは、古代の王権と神秘思想を継承しつつ、現代では「変化を恐れず進化する精神」の護符として再解釈されたものです。コブラの静かな威厳は、身につける者に内なる力の覚醒と自己変容の勇気をもたらすのです。
悪霊を遠ざけます。祭壇、戸口、またはひもを結んでネックレスに。長さ5 1/4インチ 13.335cm。コードなし。 #AKIN
蛇は古神道では神格化されてます。
「竜蛇さま」「オオモノヌシ」「ミシャグジ」
日本人の土着信仰と深く結び付いている蛇神ですが、ウロボロスや無限大の形や男性器や女性器の形、山野に棲み害獣のネズミを捕食することから豊穣、多産、永遠の生命力の象徴でもある。
Fantasia/ファンタジア/カタカムナ
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