AzureGreen: Celtic Serpent Stone変化を恐れず成長
¥1,870
残り1点
International shipping available
ケルトの蛇石 JCJ030
ケルト文化に息づく蛇の神秘性、結び模様の永遠性、そして“8の字”や無限大(インフィニティ)の象徴性が融合した、非常に奥深い意味を持つデザインです。まず蛇は古代ケルト世界において、再生・知恵・生命力の象徴として尊ばれてきました。脱皮を繰り返す姿は、古い殻を脱ぎ捨てて新たな自己へ生まれ変わる力を示し、人生における成長や変容、精神的進化を意味します。また蛇は大地のエネルギーや自然界との結びつきも象徴し、持ち主に守護と活力を与える存在とされました。
このペンダントの最大の特徴は、蛇の身体が描く“8の字”のシルエットです。8という数字は古来より、調和・循環・豊穣を意味し、横にすると無限大記号(∞)となることから「永遠」「終わりなき愛」「魂の継続」を象徴します。ケルト文化の結び模様もまた、始まりも終わりもない線で構成されるため、この8の字構造はケルティックノットの思想と深く共鳴しています。つまりこのデザインは、生命の循環、愛や絆の永続、そして宇宙的な調和を一体化した非常に力強い護符として解釈できます。
中央に配された赤い石は、情熱・生命力・勇気を象徴し、古代から持ち主の内なる力を高める守護石として重視されてきました。蛇がその石を包み込む姿は、知恵と再生の力が情熱を守り育てることを意味し、精神性と現実的エネルギーの両方を高める象徴的な構図です。これは恋愛、自己成長、人生の挑戦において前向きなエネルギーを与える存在としても魅力的です。
古代ケルトの自然崇拝思想、蛇の再生力、無限大の永遠性、そして赤石の情熱が融合した、非常にポジティブで力強いシンボルです。単なる装飾品を超え、持ち主に「変化を恐れず成長する力」「永遠の絆」「内なる情熱」を思い起こさせるお守りとして、現代でも深い精神的価値を持ち続けています。
ピューター製、64.77㎝のクラスプ チェーン、直径3.81㎝。JCJ030
日本神話では、罪・穢れを川の速い流れによって海へ押し流してくれる、いわば「浄化」の力をもつのが、女神、瀬織津姫、女性の神様であり、古来、龍は「主に水の性質を持つ上位の神霊」として崇められてきました。
瀬織津姫を祀る神社には、スカイフィッシュ、流体の光が飛び回り、これが龍神様の姿ともいわれてます。
Fantasia/ファンタジア/カタカムナ
-
レビュー
(45)
